最近出会い系で会った美人の画像

  • ハッピーメール【18禁】

「オリジナル」の記事一覧

ずっと抱きしめて

「ほら、もっとちゃんと舐めなさい」 「はい。お姉様……」 俺は籐椅子に腰掛けた女の脚を両手で押し抱き、舌を伸ばして花の匂いがする足の指を舐めている。 呆れるほど贅沢なマンションの最上階、その一角にあるサンルームで俺は奴にかしずいている。 あいつも俺も、全裸だ。 だが、冬だと言うのに寒さは全く感じない。 この部屋は年中、快適な気温が保たれている。 だから俺は、ずっと何も身にまとって

Vスキン

俺の下で女が喘いでいた。 腰をグラインドさせ、快感を貪る。 女の膣は程よく俺自身を締めつける。 「いくぞ!!」 俺は自らの精を女の中にぶちまけた。 女も嬌声を上げ、達したようだ。 深く息をして満足げに微笑んでいた。 「ねぇ」 女が言った。 「スキンを着けてみない?」 「俺は直が良いんだ。スキンは感度が鈍る。」 「すごいスキンがあるの。あそこの感覚を何十倍にも高められるそう

サンタといっしょ その2

目がさめると、メイアが俺のチンポをしゃぶっていた。 長い髪の毛が俺の腿にかかって、メイアが動くとかなりくすぐったい。 そういや寝る前はサンタの服を着せて、バックからアナルセックスまでしたんだよな。 痛がっていたけど、最後には大きな声を上げて失神しちまった。 他の部屋に人がいなくて良かったぜ。 この日、このアパートの中には俺一人(メイアもいるけどな)。 他は空家か、泣けなしの金で予約した

サンタといっしょ その1

『それ』は突然降ってきた。 「きゃあっ!」 「うぎゃああっ!!」 ダビングを重ねた裏ビデオを見ながらシコシコしてた俺に、頭を飛び越すようなものすごい勢いで何かがぶつかってきたのだ。 その拍子に、俺はどぴゅっと発射してしまった。 「いった~……」 その赤い服を着た何者かは、俺と年代物のテレビの間に寝転がって頭をさすっていた。 築30年のおんぼろアパートには似つかわしくない派手な服を

TSESPer0106

俺は0106号と呼ばれていた。この施設、政府の超能力研究所では、稀な男性被験者だ。 通常、女性の方が感受性も高く、ESP能力の発現率も高い。 遺伝的にどうなっているか知らないが、女性の方が能力者が多いとも聞いている。 その中で、極稀に男性の発現者もいる。それが俺だった。 ただ男性の場合能力のコントロールが難しく、一人前になれない場合も多い。 特に俺の場合、潜在能力は非常に高いとされながら
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