綾瀬川弓親がもし男装の女性だったら(BLEACH)

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「あ、出すっ、うわマジもう出る、顔かけちまうからっ!!」
「イイわよ、その代わり、たぁっぷり出して、よッ!」
見張りとして立っている体育倉庫の内側から、熱い声が聞こえてくる。
「あはッ…青臭くて、濃いわねぇ…」
妖艶な同僚の恍惚な声に、喉がこくりと鳴るのが解った。
「んンッ、おいしぃ…ふふ、いい味よ…」
ぺちゃり、と精液を啜るであろう音。
抑え隠している女の部分を、刺激された。

さてこれから本番へ入ろうか、と荒い吐息を抑える一組の男女の目の前で、倉庫の扉が開いた。
がらっ。
何事かと慌ててそちらを見て、ケイゴは驚いた表情を、
そして乱菊は一瞬目をぱちくりとさせ…すぐに楽しそうに、意地悪げに笑った。
其処に立っていたのは、全身を黒で固めた…死覇装姿の、弓親だった。
「どぉしたの弓親、義骸から出ちゃって…ていうか、義骸は?」
「ソウルキャンディ入れて見張りさせてる、から…」
僅かに赤い頬、少し上がった吐息。ケイゴがびびって逃げようとするのを、乱菊が圧し掛かって留めた。
「安心しなさいってば。この子はねー、怖ぁい隊長の厳命でこぉんなカッコしてるけど…」
「乱菊さん、言わないでよ…僕は、別にそれを受け入れてるんだし…」
ぷつり、と、弓親が首を覆い隠している橙色の布を取り外すと、声がワントーン上がった。
よく見れば、その喉元に喉仏はなく、白い肌がすらりとあるだけだった。
滑らかなアルトで喋りだす弓親に、ケイゴの目は驚きに大きく見開いていく。
「……外に漏れるほどの声を出す、乱菊さんが悪い」
「やだちょっと、ソレってアタシのせい?」
黒装束の上着を脱ぐと、首の布と同じ橙色で固められたサラシが、姿を現した。
胸の中央で閉じられた止め具に触れ、何か呟くと、ぱちり、と外れてサラシがほどけていく。
やがて露になった二つの胸のふくらみが露になり、ケイゴは思わず言葉を零していた。
「弓親さん、アンタ、女だったのか…?え?だって制服の時喉仏あったし…」
「あれは、男の義骸を作ってもらって入っていたから…」
「あのね、この子は女人隊員禁制の隊に居たいがために男のカッコしてる健気な子なのよぉ」
「乱菊さんッ!」
袴と草履、そして足袋まで脱いでしまうと弓親の体を覆うものは何も無くなった。
乱菊よりも細く引き締まった体、そして大きくはないが張りの良さそうな胸。
適度な筋肉に彩られた、乱菊とはまた違う女の体に、ケイゴの喉がこくりと鳴った。
思わず上半身を起こして弓親のしなやかな肢体に見入るケイゴに、乱菊が悪戯な笑みを浮かべる。
「…とりゃっ!」
「うぉわっ!?」
後ろに回っていた乱菊に羽交い絞めにされ、ケイゴは思わず声を上げた。
座ったままいびつな大の字を描くケイゴの目の前に立つと、弓親は上気した赤い顔で
くす、と笑みを浮かべ…じっと、先程精を吐き出したばかりのケイゴ自身を見詰めた。
目の前に全裸の女性が居たら、ソコは童貞で健全な男子高校生の性というか何というか。
一度乱菊の胸で達したにも関わらず、既にケイゴのソレは天に向かい反り立っていた。
「…僕の体を見て、興奮したんだ?」
くに、と。弓親の足が、ケイゴ自身を軽く踏み、撫で始めた。
「っ!!?」
「ほら、もうこんな硬くして…さっき一度出したんでしょ?なのに…」
足の裏で裏筋をさすったかと思うと、親指と人差し指で器用に掴み、揉まれる。
今まで受けたことのない刺激と言葉に、劣情を感じつつ、それでもケイゴは自身を益々硬くしていた。
後ろで羽交い絞めにしている乱菊も、挑発するかのようにその乳を押し付けてくる。
「恥ずかしくないのかな、こんな…僕の足で擦られて、でも良いんだよね…?」
言葉で責められ、足でもどかしい刺激を与えられ、張り詰めていくケイゴ自身がびくっと震えた。
先走りがこぼれ、弓親の足につぅとこぼれる。
「っく、うあっ…!ちょ、弓親さんっ…!」
「良い声…ねぇ、もっと啼いてよ、ほら…僕の足と乱菊さんの胸で、感じちゃって、さ…」
ケイゴの声にサディストの部分を揺さぶられ、弓親はぞくっと背を震わせた。
足で扱き上げるだけでもぞくぞくと快感が訪れ、自分のナカが濡れていく。
先を親指で擦り、ぬりゅぬりゅっと先走りの感触を楽しんでから、
足を下ろし、裏筋をつつぅっと親指の先でなぞり上げ、ぴんっと軽く弾いた。
その度にケイゴの口からは呻き声がこぼれ、反り立った自身はびくびくと震えた。
「あはっ、凄ぉい…弓親の足がそぉんなに気持ちいいのかしらぁ?アタシの胸より?」
「いや、そんなことないですよっ…」
「ふぅん…説得力ないね。こんな、硬くして…醜いよ」
弓親の嘲るような声と冷ややかな見下す目線にケイゴが逃げようとするのを、乱菊が押さえた。
困った顔で二人の女性の間に挟まれたケイゴは、ついに情けない声を上げた。
「も、あの、勘弁してくださいよぉ…」
「…だって。どうするぅ弓親?」
懇願とも取れるケイゴの声に、弓親の足がぴたりと止まった。
「さっきまでの鳴き声が良かったから、許してあげるよ」
すぅっと足が引かれ、僅かに先走りの糸引いた足先を、弓親はマットに擦り付けた。
しなやかな肌は興奮のせいか僅かに上気し、それが一層艶かしかった。
「さ、ってとっ」
ぐいっと、羽交い絞めにしていた乱菊に引っ張られ、ケイゴはマットの上に仰向きに倒れた。
既に二回目と思えぬほどがちがちにそそり立っているケイゴ自身に、女二人の喉が鳴る。
「もぅ充分みたいねぇ…弓親、アンタ入れる?」
「…嫌だ」
「やだって…んじゃ、アタシの指?」
「僕は女とやる趣味はないよ」
「アンタワガママねぇ…」
「乱菊さんほどじゃないと思うけど?」
「……あのぉ…」
自分を他所に全裸で言い合いを始めた女二人に、ケイゴが恐る恐る声をかけた。
振り返った乱菊がにまぁっと笑みを浮かべると、ケイゴに猫なで声で聞いた。
「そういえばアンタ、もしかして…童貞?」
「……はい、そう、です…」
「あはっ、じゃあ丁度よかったわぁ」
しょげ返りながらそう応えたケイゴの股間に指を這わせたまま、乱菊は嬉々として笑った。
何が良かったんだろう、と訝しげに見る弓親に視線をやると。
「弓親、アンタ指で触ってもらいなさいよ」
「「は!?」」
「何よぉ、拒否るんならアタシの指か、じゃなきゃコレぶっ刺すわよぉ」
ケイゴと弓親の声がリンクするのにも構わず、乱菊はケイゴのモノを触りながらそう言った。
「そ、れ、に…アンタ、今更我慢出来んの?もぉ濡れてるクセに…」
「ッ…」
俺、一体どうなるんだろなぁ、と、それでも股間の息子は素直に反応する自分に
ちょっと嫌気がさしながらケイゴがぼんやりとそう思ったとき、す、っと、
自分の上に、丁度シックスティナインの格好で跨る弓親が視界に入った。
「触るだけ…ッ、そう、君に触らせてあげるんだからね…感謝しなよ?」
耳まで真っ赤にしているのが僅かに見えた、が、それ以上に、
目の前で微かに開く、今まで写真でしか見たことの無い女の中心に、ケイゴの視線は注がれていた。
僅かに潤んでひくっと震えるソコに恐る恐る手を伸ばし、薄いその花弁を
そぉっと指でなぞり、入り口をゆっくりと開いてみた。くちゅ、と音がした。
「ッ…う、あんまり、酷くしたりしたら…殺すよっ…」
「は、はいっ…」
弓親のアルトの声に叱咤され、それでもケイゴの好奇心は、指をゆるゆると入れ進めていった。

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