サンタといっしょ その1

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『それ』は突然降ってきた。
「きゃあっ!」
「うぎゃああっ!!」

ダビングを重ねた裏ビデオを見ながらシコシコしてた俺に、頭を飛び越すようなものすごい勢いで何かがぶつかってきたのだ。
その拍子に、俺はどぴゅっと発射してしまった。
「いった~……」
その赤い服を着た何者かは、俺と年代物のテレビの間に寝転がって頭をさすっていた。
築30年のおんぼろアパートには似つかわしくない派手な服を着た女だ。
いや、正確に言うと、この季節にはよく見かける服ではある。

「おい、どっから入ってきた」
俺はザーメンが垂れている握ったアレをしまうのも忘れて、女に話しかけた。
「サンタクロースです」
その通り。
女が着ているのは、赤い服に白い縁取りのあるサンタクロースの服だった。

「ふざけるのもいい加減にしろ!どこのバイトだ、お前は。宅配便かピザ屋か。ピザ屋だったら俺は注文していないぞ。いや、誰かに頼まれたのか?俺をからかいに来たのか」
「普通はあなたみたいな大きな人の所へは行かないんですけど、本当です」
サンタは俺のモロ出しのアソコを見ても、平然としていた。
なんだ、驚かないのか。
俺はなぜかがっかりしながら、ティッシュで後始末をしてトランクスとズボンを引き上げた。
ビデオはまだ回り続けていて、あんあんという喘ぎ声が小汚い四畳半に響いている。

目の前にはサンタの格好をしたコスプレの女が、ぽかんとした表情で座っている。シュールだ。
「女のサンタなんているのかよ」
「まだ見習いなんですが……女性ですか?」
女は喉をなでながら言った。
「どっから見ても、お前は女だが?」
「もしかしたら、あなたの願いのためにこうなっているのかもしれませんね」
サンタは一人で納得して、一人でうなずいている。
「おいこら、一人で納得していないで説明しろ。お前は何者で、どうしてここにどうやって侵入したんだ」

俺の嫌味と怒りを秘めた声にもかかわらず、女サンタはしれっとして座りなおし、正座をして俺に向き直った。
「えーっと、私はサンタクロースです。性別はありません。サンタクロースとはそういう存在なんです」
「オカマなのか?」
「いえ、元々性別というものがないんです。でも、外見は人間の男性になってます。サンタクロースとはそういうものだと一般には思われてますから」

そうか。道理で俺のアレを見ても驚かないと思ったが、そういうことなのか。
いや、でも待てよ?
「サンタって、ヒゲ生やしたじじいじゃないのか?」
「そういう方が一番多いですね。子供達がイメージする姿になるんです。大昔はこんな格好じゃなかったそうですけど」

あー。そういや、なんかどっかの会社のキャンペーンだったって話を聞いたことがあるな。赤い缶の清涼飲料水の、アレだ。
とんでもない不条理な状況なのに、俺はサンタの台詞を疑いもしないでほとんど信じてしまっていた。
なにしろ、鍵のかかっている部屋にいきなり現れたんだからな。
引田天○だって、こんなことはできないだろう。

「それで、なんで俺の所に出てきたんだよ」
「それはですね。あなたの願いが届いたからです。でも、なんで女の子の姿になってるんでしょう?」
「なんだ。願いの内容は知らないのか」
「ええ。普通はそんなことないはずなんですけど」
俺もサンタも首を傾げた。
そういえばビデオを見ながら、どっかから女が降ってきて、一発俺の相手をしてくれないかなと考えていたような気がする。

改めてよくよく目の前のサンタを見てみると、これがムチャクチャにカワイイ。
肌は白く、ほっぺたがほんのりと赤く染まっている。
食べたらおいしそうだなとか思っちまうくらいだ。
大きな胸が、ぶかぶかの服の内側から服を押し返しているのがはっきりとわかる。俺好みの巨乳だ。
俺がじっと見つめているのを知ってか、サンタは潤んだ目でこう言った。
「なんか、凄く体が……熱いんです」
「そりゃ――大変だな」

ぐびっと唾を呑み込む。願いが本当にどっかに通じたんだったら、押し倒したって罰はあたらないだろう。
俺はこの時、生まれて初めて願いを聞いてくれた何者かに感謝していた。
こんなおいしいシチュエーションを前にして黙って帰すような奴は、男じゃない。
「服、脱いだらどうだ。この部屋、暑いんだろ?」
どうしようもなく顔がにやけてしまう。
たぶん、端から見たら痴漢か助平オヤジそのまんまに見えるんじゃないかな。
「はぁい……」
俺の言葉を素直に受け取って、両腕を前でクロスさせ、サンタは上着の裾をつかむと上に引っ張って一気に脱いだ。
この服ってセーターみたいになっているのか、とか思っている俺の目の前に、真っ白なものが目に飛び込んできた。

おおっ、下着無し!やった!重量級のバストにピンク色の乳首がまぶしい。
本当に暑いのか、うっすらと全体に汗が光っている。うう、触りてえなあ。
「なんか、ここが痺れるんですぅ」
かすれそうな声で俺に話しかけながら、サンタは乳首をいじくっている。
「じゃあ俺がさすってあげるよ」
下心丸出しでサンタに近寄って、少し垂れている塊をつかんだ。
指の間からムニュッとはみ出しそうなのに、固さがある。
肌には血管がうっすらと浮かんで見えるのが妙にいやらしかった。
「お願いします」
「おお、まかせとけ」

かけっぱなしのビデオから女の喘ぎ声が流れてくる。
俺のチンポはズボンを突き破りそうなほどギンギンに張り切っていた。
まず赤ん坊みたいに、たぷたぷしたおっぱいにむしゃぶりつく。
もちろん、狙いは乳首だ。
「ひゃうっ!」
サンタが体をのけぞらせた。
白い肌がぱぁっと赤く染まる。
すげえ。
こりゃエロビデオなんか話にならない。

なんか、少し甘い味がするような気がする。
舌で右の乳首を舐め回して、次は左を舐める。
何度か左右を行き来しているうちにサンタの体の力が抜けて、抜け毛だらけのカーペットにごろんと横たわってしまった。
俺は乳首を吸いながら、空いた手でサンタのケツに手を伸ばした。
厚そうな布地なのにごつごつした感じは少しもなくて、サンタの尻の割れ目までがなんとなくわかるくらいだ。
そして抵抗しないのをいいことに、ズボンの端を握ると、ケツの方から下にずり下ろした。
途中で尻の膨らみにじゃまされたが、かまいやしない。
そのまま一気に膝まで脱がせてしまう。

そして体を起こして、サンタの体を眺める。
横になっているのであそこは見えないが、サンタの赤い帽子をかぶった、上半身は裸で下半身も膝まで脱がされている女の姿は、信じられないくらいエロかった。
「どっから見ても女だよな。お前、本当は女なんだろ?」
ここまでしてもこいつは一向に抵抗もしなければ、逃げようともしない。
それがちょっと不満だったが、一発やらせてくれればそれで十分だ。
「そんなことはない……ですよ」
声が媚びるような甘えた声に聞こえるのは俺の錯覚かな。
「私はまだ見習いなんですけど、サンタクロースはみんな、あなたのような男の姿です。でも、一種の幻のようなものですから、子供とかは作れませんけれど」
「なんだ。チンポがついてても使ったことねえのか。勿体ねえな」
とは言ったが、サンタが本当に存在して勃起するんのなら、これ以上怖い奴はいないということに気づいた。
良い子に添い寝している人妻も食い放題だ。一瞬俺は、サンタになりたい!と心の底から思った。

「一発やらせろ。多分、俺の願いが通じたんだろ。いい女と一発やりたいってな。いや、一回じゃもったいないかな。とりあえず……服、脱げよ」
サンタはこくっとうなずいた。
うはあっ!すげえカワイイ!ぞくぞくしてくるじゃないか。
「お前、名前はあんのか?」
「メイア……私はメイアという名前なんですぅ」
そう言うとメイアは体を起こして座り直し、ごそごそとズボンとブーツを脱いでから、帽子を脱いだ。
どこに隠れていたんだろう。
不思議なくらい長い黒髪が赤い帽子からこぼれ出た。
真っ白な体に、滝のようにさらさらと髪がまとわりつく。

「あの……わ、私、こういうの初めてなんです……」
「そうか。まっさらのバージンか。くっくっく。じゃあ、まず俺の体にご奉仕しろ」
鼻歌で某メイド隊の歌を歌いながら、俺も服を脱ぐ。
立ってズボンとトランクスを脱いだ。
俺の愚息(古い言い方だな)が元気に顔を出したと同時に、メイアがすり寄ってきて、俺の右足首にキスをしたかと思うとぺろぺろ舐め始めた。

ううっ、信じられない。
黙っても舐めプレイかよ。
そのまま舌は俺の脚をたどって上へと昇ってくる。
もうすぐチンポまでくるという場所まできて、メイアの舌は、今度は左足首へと移ってまた上に向かって舐め始めた。
足ががくがくする。
こんなのは初めてだ。
風俗だってこんなプレイは絶対にやってくれない。
さっさとフェラチオをやらせるつもりだったが気が変った。
とことん、こいつに舐めさせてやる。

メイアは熱心に俺の脚をぺろぺろ舐めている。
試しに俺が足の裏を見せてやると、そのまま足の指をちゅぱちゅぱ吸い始めた。
信じられねえ。
俺だって臭いと思っている足の指の間まで、メイアはていねいに舐めてくれた。
力が抜けちまって、俺は安物のソファーに腰を下ろした。
俺とメイアの視線がふっと合った。
恥ずかしそうに顔を背ける仕草が、たまんなくエロかった。
本物の女でもこんなことはしないよな。
メイアの唾液で、俺の脚はなんともいえない匂いがしている。
臭いといえば臭いんだが、それがチンポにズキン!とくる匂いだからたまらない。
そのままメイアは、俺のチンポを避けるようにしてその周りをちろちろと舐めて、今度はへそをまできた。
黙って俺はメイアのやることを見つめている。
舌がへそに挿し込まれた。
そして、ぐるぐるとかき回すようにして中へと入り込もうとする。

「うひゃっ!」
俺は思わず変な声をあげてしまった。
くすぐったいが、チンポにズキーンと衝撃が走って、ちびっと漏らしちまった。
へそのゴマまで舐めとって、メイアは俺の顔を見てにこっと笑った。
ちょこんと突き出した舌の先には、小さな黒い塊があった。
それは俺の見ている前で、ローズピンクの唇の中に消えていった。
何度やべぇと思ったのか、もう数えてなんかいられなかった。
こいつは本当になんにも知らないんだろうか。
信じられない。
メイアは俺が命令しなくても、ていねいに体を舐めてゆく。
俺が知らない性感帯もこいつに、いくつもほじくり出されちまった。
胸から腋、鎖骨から首筋をたどって、耳たぶを軽く噛まれ、耳の穴に熱い吐息を吹きかけられてから、舌を挿し込まれる。
そして顔中を、まるで猫がミルクを飲むように、ペロペロとまんべんなく舐められた。
目をうるうるさせたメイアが俺の目の前に顔を近づけてきた。
俺の体を汚い所まで舐めた口なのに、嫌な匂いなんか全然しなかった。

「サンタってのは、キスはするのかよ」
「良い子への、お休みのキスならば……」
「そうじゃなくってよ。こーいうやつのことだよ」
俺はメイアの肩を抱き寄せて、唇を奪った。
いい匂いだ。
髪から漂う香りに加えて、身体中から何ともいえない匂いがわきあがっている。
女の子はお菓子でできている、ってなんかの歌にあったような気がするが、こいつは本当に砂糖とクリームでできていると言われても信じちまいそうになるくらい、甘い匂いがした。
たっぷりとメイアの舌と唾液を味わってから、今度は俺がこいつの体を味わう番だった。

体に蛇のようにまとわりつく長い髪をかきわけて、メイアが俺にしたような順番で体を舐めてゆく。
「ひゃあぁうっ!」
舌が動くたびに、メイアの体も揺れる。
部屋中にメイアの体臭が溢れてゆく。
雪のような肌を舌で汚してゆく快感。
今までのどんなセックスより興奮した。
黒い絹糸のような薄いヘアーを通して、メイアのあそこからとろとろとジュースがこぼれているのがわかる。
「濡れてんじゃん」
「わ、わかんないんです……か、体が……ふぁぁっ!」
お楽しみは最後までとっておこう。
俺は、メイアはしなかったお尻の方までたっぷりと味わってしまうことにした。
アナルはなぜか、ほんのりと柑桔系の匂いがした。
不思議と汚い感じはまるでしなかった。
サンタも排泄をするのかなと一瞬考え、そのままメイアの柔らかい尻を揉みながら、息が苦しくなるまで蕾を舐めまくった。
息をついで、また舐める。舐める。
舌を尖らせて、穴を責める。

「あふう!なんか、苦しいです。お腹が熱くなっちゃって、苦しいんです」
俺はそんな言葉も聞かないふりをして、ケツが俺の唾でだらだらになるまで、メイアを責めまくった。
甘ったるい体臭で鼻が痛くなりそうだ。
俺はメイアの股に顔を埋めるようにして、こいつの上にまたがった。
俺が上のシックスナインの体勢だ。
メイアの顔の上には、カウパーが出まくりの俺のチンポが揺れている。
メイアのオマンコは、メチャメチャいやらしかった。
赤いびらびらがぱっくり割れて、白い愛液を溢れさせた穴がひくひくと蠢いている。
俺が指を突っ込むと同時に、メイアは俺のチンポを握って口に持っていった。

脚の間に顔をねじ込むようにして、俺はメイアのオマンコから溢れる汁を、わざと音を立てて吸い込む。
「やああああっ!な、なんでこんなに体が熱いんですか?奥の方から、ど、どんどん熱い物が溢れてきちゃいます!」
「へへっ、お前本当に何も知らねえんだな。女の体ってのは、男を受け入れるためにそうなってんだよ。気持ちいいだろ?」
そしてまた、メイアのオマンコを舐めてすする。
マジでたまんねえ。
舌で中をちょっと舐めただけで、俺の舌にびっちりと張りつくもんがある。
指も締めつけられるほどだ。
俺は夢中でメイアのオマンコを舐めていると、チンポに衝撃が走った。
メイアが俺のチンポを吸っていた。
それも半端じゃないバキュームフェラだ。
きついだけじゃなくて、どうやってんのかわからないが、俺のチンポにびったりと張りついて、ぐねぐねと動いている。
マジで、オマンコに突っ込むよりいいんじゃねえかってくらいだ。
こんなの味わったら、他の女にはフェラなんか二度とされたくねえな。
ヤバイったらありゃしない。
それでも、やめさせる気は全然起きない。
そりゃそうだ。
こんだけ気持ちのいいフェラなんか、この先味わえるかどうかわかんねえんだからな。

「おい。お前、本当に初めてなのかよ。むちゃくちゃフェラ上手いじゃんか」
「ふぉうへふふぁ?」
チンポを口に含みながらメイアがしゃべる。
やべえ。
このままだとこいつの口の中に出しちまう。
あまりにも気持ちが良すぎる。
「おい、いいからやめろ。出ちまうじゃないか」
メイアは上目使いに俺を見て、名残惜しげに舌で亀頭を何度か舐め回してから、ちゅぽんと音を立てて顔をうしろに引いた。

唾液でべとべとのチンポが、メイアの口から出てくる。
やべえ。
こいつの口を見ているだけで、発射しそうだったぜ。
かわいい顔して、こいつの口の中は今までのどんな女のオマンコより気持ちよかった。
こいつの顔を俺のザーメンで汚してやったらどんな風になるのかと思ったが、もったいないのでやめた。
こいつを犯す。
メイアのオマンコの中に、俺のザーメンをぶちまいてやる。
頭の中はもう、それしかなかった。
今の俺は、セックスをしたいとわめいている厨房とおんなじだった。
「あの……どうするんですか」
あんなにいろんなことをしたのに、こいつは本当にセックスのことを知らないんだろうか?俺の中から、ドス黒い何か口から吹き出てきそうだった。

「股を開けよ。お前のオマンコに、俺のチンポをブチこんでやるよ」
言うまでもなく、メイアはだらしなく脚を投げ出したままぼうっとしていた。
全身が湯上がりのようにほのかに赤く染まっていて、その姿だけで何回でもヌケそうなくらい、いやらしかった。
こいつの体は、どこからどこまで、髪の毛でさえ俺の唾液で染まっている。
さっきは、口の中まで俺の体液で汚してやった。
尻の穴も舐めた。
でもやっぱり、最後はこいつだ。
俺はメイアの両脚を両手で持ち上げ、のしかかるようにしてチンポをぶち込んだ。
「んああああっ!か、固いのが……お腹の中にぃぃぃっ!」
「うるせえ!そのうち、気持ちよくなるってばよ」
逆だね。俺の頭が真っ白になりそうだった。

さっきはメイアの口が最高だって思ってたが、こいつのオマンコを味わったら、そんなのは軽く吹き飛んじまった。
入れた瞬間から、俺は射精しちまったような衝撃を感じた。
何度すげえと思ったのか忘れちまったが、こいつは本当に本当のトドメだ。
まるで小さくなって吸い込まれそうな感覚を味わうほど、俺は夢中で腰を叩きつけた。
「あふん!ああんっ!あんっ!」
俺が腰を動かすたびに、メイアが甘い鳴き声をあげる。
中にシロップでも詰まってんじゃないかって思った大きなバストが、声に合わせるようにぶるんぶるんと揺れる。
時々深く突き刺したまま、恥骨をこすり合わせるようにする。
メイアのヘアーが俺のそれと絡み合う。
もうどっちがどっちの体液だかわからないものが、俺達の下半身をべったりと濡らしている。
俺は横を向いて喘いでいるメイアの顔を上に向けさせて、唾液を垂らす。
メイアは舌を突き出すようにして受け入れる。
口の端からこぼれた唾が、まるでザーメンのように見えた。
たまんない、イイ女だ。
クリスマス万歳だな。
そのまま俺は、メイアの口を吸って、舌をフェラチオした。
こいつは舌でも感じやがる。
その証拠に、舌を舐め回してやると、オマンコもきゅんきゅん締まるんだよな。
こうやって突っ込んだまま、俺達はキスをしたり、互いの顔を舐めあったりして、そしてまた激しく腰を打ちつけあう。
イキそうになったら休んでまた、というのを何度も繰り返した。
俺達は汗まみれになっていた。
もしかしたら手とかについたアソコの汁なのかもしれないが、そんなのはもう全然気にならなかった。
俺は獣になっていた。

だけど、さすがに俺にも限界が近づいてきていた。
「や、ヤベっ!そろそろ、出ちまいそうだ」
俺の言葉を聞いて、メイアはにこっと笑った。
「大丈夫です……サンタクロースは妊娠しませんから……思いっきり中に出してください!」
すげえな。汗まみれ、汁まみれで、キレイとはお世辞にも言えなくなっていたんだが、メイアのその顔で俺は一気に高まっちまった。
「じゃあ、遠慮無しにお前の中に出すぞ!メイアのオマンコに出してやる!」
俺は叫んだ。
次の瞬間、間違ってションベンが出たんじゃないかと勘違いするくらいモノ凄い勢いで、俺はメイアの奥に向かって射精していた。
「いいっ……あなたのが私の中に……染み込んでますぅ!」
メイアが俺の腰にまわした脚に力を入れて抱きつく。
オマンコがひくひくと震えて、奥まで突っ込んだ俺のチンポをぎゅっと締めつけている。
まるで尿道の奥までメイアのヒダが絡みついているようだ。
裏筋をぐりぐり舐め回されているようで、射精が止まらない。
「すげえっ!メイアのオマンコ、気持ちよすぎるぜ!」
もうとっくに出しきっているのに、メイアの中が良すぎて、チンポはさらにザーメンを絞り出そうとする。
キンタマがきゅーっと縮むような感じ。
痛いくらい苦しいのに、それが凄く気持ちいい。
しがみつかれているので自由に動けないけれど、俺はメイアをぶら下げるようにして腰を動かす。

「いやぁん!やぁん!」
メイアが悲鳴をあげる。
そのたんびにオマンコがぎゅっと締って、俺も悲鳴をあげたくなる。
だけど、止まらない。

結局、メイアからチンポを抜いたのは、射精してから10分もたってからだった。
それでも俺のチンポは、まだギンギンに勃起したままだった。

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